カテゴリー:那覇

  • 壺屋やちむん通り 番外編

    壺屋やちむん通りにはやちむん以外にも楽しめる場所があるのをご存知ですか?今回はちょっとだけ深く踏み込んだやちむん通りの紹介です。 まずはコチラ! チブル(頭)シーサーが埋まってます。かなり小さいので見つけられるか…
  • みんな大好き 壺屋やちむん通り

    みんな大好き壺屋やちむん通り。石畳がなんとも素敵ですよね。やちむんとは、沖縄の言葉で焼きもののこと。約330年前、琉球王府が各地に散らばっていた陶工を壺屋に集めたのが、壺屋焼の歴史のはじまりなんですって。   …
  • 沖縄のソウルフード「てんぷら」店めぐり

    天ぷらといえば、おかず、つまみ、おやつ...? 沖縄ではそのどれもが該当するであろう、街中で、天ぷら専門店をよく見かける。1個60円くらいで食べられるので、私はおやつ感覚ですね。冷めてもうまい、歩きながら袋からつまんで食…
  • 窯元が集まる、那覇壺屋やちむん通り

    ゆいレールを使って行くなら、安里駅からひめゆり通りを通って、6、7分。東側の方からはいって、公設市場や国際通りの方に抜けていくコースか、逆コースをとると牧志駅が便利でしょう。16の窯元兼販売所、22の陶器販売所の他、飲食…
  • 12月4日(日)NAHAマラソン、選手はガンバレ、車は交通規制に注意!

    「NAHAマラソン」は、那覇市とハワイホノルル市の姉妹都市締結25年を記念して、1985年にスタート。毎年12月の第一日曜に開催され、今年で32回目となる。東京、大阪に次ぐ多くの人数が参加する3万人クラスの市民マラソン。…
  • ガイドと歩く「那覇まちまーい」から、シーサーに注目してみた!

    沖縄に行くといろいろなところで出迎えてくれる「シーサー」。空港、城門、橋、通り… このシーサーを詳しく調べてみよう! ガイドと歩く街歩き、那覇まちまーい「これ、何ですか? 沖縄の不思議と謎25連発」に参加して、いろ…
  • 那覇、泡瀬、名護の漁港食堂を回ってみた!

    沖縄は島、周りが海なので、いくつも漁港があります。そこには、一般の人が新鮮な魚介類を買ったり、食べたりする場所が存在します。今回はその中から、3つの漁港《那覇・泊いゆまち、泡瀬・パヤオ直売店、名護・名護漁港水産物直売所》…
  • 沖縄の世界遺産は城だけではなく聖地、庭園にも注目!

    2000年、沖縄で世界遺産に登録された「琉球王国のグスク及び関連遺産群」は5つのグスクと4つの関連遺産群に分かれます。 ここでは、4つの関連遺産群をまとめてみました。最高の聖地「斎場御嶽」、琉球王の旅の安全を祈った…
  • 和、琉、中様式を兼ね備えた琉球王別邸、世界遺産識名園

    首里城から南に2kmの場所にあることから「南苑」とも呼ばれる、琉球王国最大の別邸として、1799年に建てられました。約200年と歴史的には浅いですが、外国と交易を盛んにしていた琉球王国が、中国からの冊封使を招き、接待に利…
  • 第2尚氏王統の陵墓、首里の世界遺産「玉陵」

    2000年12月、世界遺産に登録された「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の中の一つが、「玉陵」(たまうどぅん)です。首里城守礼門から200メートルほど西側に位置し、第2尚氏王統の陵墓です。1501年、3代目尚真王が、父で…

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  3. 沖縄と言っても那覇は都会。国際通りなどお店がたくさんあって、どこに入っていいか迷う人も多いのでは? …
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    沖縄旅行をすると、地元の沖縄料理を食べたいところですが、何度も沖縄に行っていると、違ったもの…

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