沖縄REPEATとは?

沖縄REPEAT

沖縄REPEATは、何度も沖縄に通っている人や、
沖縄移住した人、沖縄大好きな人達の手で、
沖縄の良さや楽しさを体験してきたレポートです。

沖縄の観光に特化して、沖縄の魅力を観光客目線で発信しており、見て感じたこと、伝えたいことをそのまま書いています。
沖縄REPEATとは沖縄大好きな人達が沖縄大好きな人に沖縄の魅力を伝えたいサイトなのです。

900以上の記事と月間22万PV

2016年8月1日に開設してから毎日、実際の目で見て感じた情報をアップしていて、2019年5月現在でその数900以上の記事と月間22万PVを超える沖縄観光に特化したWEBメディアとして成長してきました。

私たちが書き、情報をまとめています。(メンバーの一部です)

私たちが書き、情報をまとめています。(メンバーの一部です)

沖縄REPEATの掲載基準①

「もう一度(REPEAT)行きたいと思うか」

楽しい場所、意味のある場所には再び訪れたいもの。「昼」に来て見たけど次は「夜」を、「春」にきてみたけど次は「夏」。これでも楽しみ方が違います。

例えば、首里城の「昼」と「夜」

首里城の「昼」と「夜」

世界遺産の「城」一つ見ても、最初は眺望の良い場所に、石垣があるだけかもしれませんが、無料ガイドについてみると、歴史がわかり、この場所にある理由や「護佐丸」や「阿麻和利」などと歴史上登場人物まで見えてきます。「祭り」にしてもどうして綱挽きなったのか、この綱はどのようにして作っている、運んでいる等、そして参加する方法など現実的な部分も含めて、見て行くと楽しみが倍増してきます。また一緒に行く相手によっても楽しみ方が変わります。
だから、同じ場所でも視点を変えて、ライターが違う別の記事にする場合があります。

沖縄REPEATの掲載基準②

「この人と会いたい」

沖縄REPEATの記事には、お店のオーナーや料理長、スタッフの方が登場するケースがよくあります。味にこだわりを持ち、お客様を楽しませてくれるお店にはまた行きたいですよね。
「この人と会いたい」それも沖縄を楽しむ大きなポイントだと信じています。

蕎麦と肴処 和ノ実(浦添)

蕎麦と肴処 和ノ実(浦添)

沖縄REPEATの掲載基準③

「こんな楽しみ方したら面白い」

例えば、沖縄のお酒「琉球泡盛」。実は沖縄の文化とも言うべきお酒で、瓶の中でも熟成するし、飲んでも新しい泡盛を継ぎ足せばより熟成するすぐれもの。県内には47酒造所がありますが、造り手の方は熱心に聞いてくると応えたいもの。工場見学に行って、蒸留仕立ての泡盛をタンクから試飲させてくれたり、仕込みタンクの泡盛を攪拌させてくれたり、普通と違う体験が出来るのも「REPEAT」していればチャンスが膨らみます。そんなポイントをこっそり教えるのも、「沖縄REPEAT」の楽しいところでしょう。

「こんな楽しみ方したら面白い」

沖縄REPEATの取材方針

1.見たままを伝える

いいところだけ伝える記事よりも、悪いところもそのまま伝えた方が、その場所に行く人にとって、素の情報が伝わります。

2.プロ用機材は不要

高性能なカメラ、録音機などは基本的に使いません。過剰な演出をしない。ありのままを伝えるには、プロ用機材は不要です。

3.自分の言葉で伝える

レポーター=カメラマン=ライター1人3役。旅行に行く際に参考にするクチコミのように情報を伝えたい。雑誌のような綺麗な表現だけでなく生の声で伝えたい。そんな気持ちで記事を作成しております。沖縄大好きなスタッフが沖縄大好きな読者に自分の言葉で沖縄の情報を伝えます。

4.「沖縄県外」からの情報発信も

沖縄関連の情報を発信しますが、「沖縄県外」から発信することもあります。何度も通いたくても、休みが取れないこともありますよね。でも、沖縄にアツイ人達、大好きな人達は当然県外にたくさんいて、その人達が「お店」をだして、「イベント」をして「沖縄」を県外でも楽しんでいます。そんな情報も提供していきます。

東京泡盛会

           

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沖縄REPEATでは、取材依頼や広告のお申込みを随時募集しております。また、一緒に沖縄REPEATを作ってみたいライターも募集しております。

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