泡盛おじさん の記事一覧

泡盛おじさん

徳島県徳島市出身 20代の頃は旅行会社勤務、やがて飲食業に転じ、居酒屋経営。泡盛との出会いから沖縄に通うようになる。沖縄愛は次第に深みにはまり、東京泡盛会を沖縄県酒造組合と開催したり、沖縄ファンクラブの役員をするなど、生活が沖縄化している。還暦を迎え、沖縄移住に向け計画進行中。趣味はまち歩き。

沖縄の地酒・泡盛『龍泉』をどのように作っているのか、龍泉酒造がある町、名護市北部にある仲尾次(なかおし)へ工場見学に訪れた。国道58号線を北上し1本入った、地元...

美ら海水族館のある沖縄本島北部の本部(もとぶ)町は、カツオの町、沖縄そばの町! 本部港の方から八重岳の方に向かって延びている道が「そば街道」。おいしくて特徴の...

年間500万人が訪れる海洋博公園や美ら海水族館がある本部町、ここは沖縄そばの街としても有名な場所。カツオの町と言うだけにカツオベースの出汁を使った沖縄そばの店が...

首里の鳥堀町で100年以上の歴史を持つ泡盛の蔵元「咲元酒造」が、沖縄の伝統体験ができるテーマパーク「琉球村」内に新工場を完成させ、移転しました。8月からは新工場...

沖縄の格安ステーキ店「やっぱりステーキ」の、東京初出店となる吉祥寺店が、6月17日にめでたくオープンしました。「やっぱりステーキ」といえば1000円ステーキ!2...

格安航空LCC(ローコストキャリア)が就航するようになって、私の沖縄行きはほとんど成田空港です。空港ターミナルもできるだけ経費を抑えシンプルに作っていると聞きま...

2015年1月に開通した伊良部大橋。料金を徴収しない橋としては日本一の長さで3540mあります。この橋の開通で伊良部島と宮古島の往来が容易になり、伊良部島のたく...

エイサーの本場といえば沖縄市。沖縄本島中部に位置する沖縄市は、2007年の「エイサーのまち」宣言や、『沖縄全島エイサーまつり』を毎年開催するなど、市をあげてエイ...

宮古島から伊良部大橋で繋がった伊良部島。島の西側「佐和田」の町、サトウキビ畑のある路地裏に、これぞ田舎のコンビニというような「天願商店」が早朝から店開きをしてい...

毎年旧暦の5月4日(2020年は6月24日(水))を基本に各地の漁港で行われる「ハーリー」。「ハーレー」と呼ぶ地域もありますが、サバニ・爬龍船(はりゅうせん)を...

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